先週土曜日、月島でもんじゃ焼き食べてきた!\(^0^)/くらいしか語るネタがないやばい。
もんじゃうめえええええええ本物はあんなに美味かったのか…今まで「ぜってーお好み焼きのほうがうめぇしー」とかいってた自分のバカ…中二か……
月島はいいところですねー。商店街の中の店、ほとんどがもんじゃ焼き屋さんだった。全部で60店くらい……?もっとあったかも。今度みんなで食べに行こうぜ!
で、一緒に食べに行ったのが
学校の先生(というか講師。私はよくいろんなとこ連れて行ってもらってる。)、Hさん(先生の友達。日本人。アメリカにいたとき泊めてもらってたのはこの人の家。)、Hさんの彼女さん(マジいい人。超素敵なおねーさん)、それと先生の友人のフランクさん(ドイツ人。めちゃくちゃ背が高い。元ミラノのファッションフォトグラファーで、現在はインディアンっていう古いバイクで世界中旅しながら写真撮って回ってます。年に二回くらい日本に来る。アイス大好き)でした。
もうものすごいメンツ。私以外の全員が海外に住んでた経験があるっていうね。フランクさんが日本語話せないので会話はぜんぶ英語。私は自分からは話せないけど話してる内容は聞き取れた感じ。リスニングの練習にはいいと思いました。
ていうかフランクさんマジかっこええ。彼は超マイペースでした。容姿的にはメガネかけたウルリッヒ・ミューエをもうちょっとかっこよくした感じ?彼にはまた会う機会が何回かあるので、今度は簡単な会話くらいできるくらい勉強しておこう……
そしてこの前フランクさんのサイト教えてもらった。マジすげーよ!一見の価値あり。→http://www.frankkletschkus.moonfruit.com/
ごめんここから下がまた長い/(^0^)\
もんじゃうめえええええええ本物はあんなに美味かったのか…今まで「ぜってーお好み焼きのほうがうめぇしー」とかいってた自分のバカ…中二か……
月島はいいところですねー。商店街の中の店、ほとんどがもんじゃ焼き屋さんだった。全部で60店くらい……?もっとあったかも。今度みんなで食べに行こうぜ!
で、一緒に食べに行ったのが
学校の先生(というか講師。私はよくいろんなとこ連れて行ってもらってる。)、Hさん(先生の友達。日本人。アメリカにいたとき泊めてもらってたのはこの人の家。)、Hさんの彼女さん(マジいい人。超素敵なおねーさん)、それと先生の友人のフランクさん(ドイツ人。めちゃくちゃ背が高い。元ミラノのファッションフォトグラファーで、現在はインディアンっていう古いバイクで世界中旅しながら写真撮って回ってます。年に二回くらい日本に来る。アイス大好き)でした。
もうものすごいメンツ。私以外の全員が海外に住んでた経験があるっていうね。フランクさんが日本語話せないので会話はぜんぶ英語。私は自分からは話せないけど話してる内容は聞き取れた感じ。リスニングの練習にはいいと思いました。
ていうかフランクさんマジかっこええ。彼は超マイペースでした。容姿的にはメガネかけたウルリッヒ・ミューエをもうちょっとかっこよくした感じ?彼にはまた会う機会が何回かあるので、今度は簡単な会話くらいできるくらい勉強しておこう……
そしてこの前フランクさんのサイト教えてもらった。マジすげーよ!一見の価値あり。→http://www.frankkletschkus.moonfruit.com/
ごめんここから下がまた長い/(^0^)\
今日先生にこの本もらったんですが、やべええええええええええええ超興奮する!なんでこの時代のポスターってあんなにかっこいいんですかねー。昔マジでソヴィエトポスターの収集家になろうとしていたくらい好きです。
そしてこの本は先生がフィリップさん(イギリス人かな?というかイギリス在住。フランクさんの友達で元大学教授だったとかいうマジですごい人。今はフリーのジャーナリスト。先生曰く、クラシックバイクでは世界一の権威、だそうです。)にもらったものらしい。同じ本二冊持ってたらしく、そのうちの一冊を私にくれました。
自分ちょっと前に学校のことやら何やらでちょっとまいってた時期があって、先生がフィリップさんにその話をしたらわざわざ私にメッセージをくれたっていうステキな紳士です。惚れてまうやろー^^
そのときにくれたメッセージがステキすぎるので以下に載せておきます。どうして欧米の人の話ってこう知的な感じがするのかな。
Tell her that the Frenchman Louis
Bleriot had a dream - to be the first man to fly the English Channel. He did
it, and he went on to become a great airplane manufacturer. Dreams do come
true if you try hard enough.
彼女に世界で初めて英国海峡を横断するという夢を持っていたフランスの人、ルイ・ブレリオについて話してあげてください。彼はそれを成し遂げたばかりか、その後すばらしい飛行機会社まで立ち上げました。夢は必ず叶います。もしあなたが、それにふさわしいだけの努力をするならば。
Bleriot proved exactly how successful a machine it was by several
cross-country flights before thinking about attempting to cross the Channel.
Soon after 04:30 on Sunday 25 July 1909 Louis Bleriot took off from the
French coast and 40 minutes later he crash-landed near Dover Castle, to
become the first person to cross the English Channel in an aeroplane.
Following this success, Bleriot's monoplanes sold well and many flying
schools adopted them as standard trainers. They were used in races and
competitions and even in military roles.
(こっからは簡単に。)
ブレリオは、どうやれば海峡を横断を成功させることが出来るか考えていました。そして1909年の7月25日、フランスの海岸を飛び立ったブレリオは40分後、イギリスのドーバー付近に不時着しました。彼は見事最初に英国海峡を横断したのです。彼の作った飛行機は数多く売れ、教材にも使われ、そしてレースや軍隊でも使われたりしました。
One of Bleriot's planes still flies in England, and here is a photo to prove
it. Basically similar to the machine used for the Channel crossing, this is
(constructor's No.14) was one of the original aircraft used at the Bleriot
School at Hendon in 1910. It crashed in 1912, but it was rebuilt and now it
is the world's oldest aeroplane with the earliest aero-engine in flying
condition.
ブレリオの作った飛行機のうち一機が、現在もイギリスで飛んでいます。これはブレリオが英国海峡を横断したものとほとんど同じ機体です。ヘンドンのブレリオ飛行学校で使われていましたが1912年に墜落。その後修理されて、現存する中で世界一古い、飛行可能な飛行機となっています。
It looks beautiful when it flies into the sunset!
夕日に向かってその飛行機が飛ぶ姿、それは本当に美しいんですよ。
Best wishes
Phillip Tooth

それでこんな写真も一緒に送ってくれました。なんなのあの人!神です、マジで。
こうやってグローバルな人間関係広がっていく中で、英語話せないっていうのはマジで危機ですね。
よっしゃー、マカールこれから本気出す。
その前に雑誌の原稿げんこーう\(^0^)/
| Home |

